月刊!? 夢うつつ…ジプシーの日々
                    ●※よろずライターにして謎のプロレス業界人~その酔狂で波乱万丈な日常
プロフィール

GypsyJohnny

Author:GypsyJohnny
職業:ライター&エディター。
 浮き草稼業歴約20年。謎のプロレス業界人として暗躍?(某F紙元記者)
愛猫家。adiラー(originals)。

心の師:放浪の殺し屋
少年時代のアイドル:黒い呪術師
男としての憧れ:戦慄のヒットマン

ニックネーム:ペンネームは「丈」(ジョー)なのに、なぜか(ごく)一部から「ジョニー」と呼ばれている……(某レスラーの“好きな有名人”。ちっとも有名じゃあないけど、何か!?)

スポーツ歴:ウェイトトレーニング
 (茅ヶ崎TSG元100kg会員)、
 なんちゃって空手

趣味:☆を見ること(笑)、
 ☆と語らうこと(爆)、
 鉄道旅(時刻表検定5級)、
 パンフ製作

好きなアーティスト☆:
 Kylie Minogue
好きな熟女☆:
 夏樹陽子、池上季実子、松原智恵子、高木美保、草刈民代
好きな女子アナ☆:赤江珠緒
好きな気象予報士☆:寺川奈津美
好きな女海賊☆:メリッサ(小早川知恵子)
好きなネットTV番組:「おっきなコバコ。」

愛唱歌:『JUMP』(忌野清志郎)、『MASQUERADE』(聖飢魔Ⅱ)、『男ばなし』(森進一)、『ど根性でヤンス』(梅さんのテーマ)


Standing on broken Dreams,
Chasing un・broken Dreams.
office Dreams since1999
      office_dreams@yahoo.co.jp  



最近の記事



最近のコメント



最近のトラックバック



月別アーカイブ



カテゴリー



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

活動報告(2016年3月)
160318_4401.jpg
司会進行役を仰せつかった18日(金)の将軍KYワカマツ×維新力×トシ倉森トークショー@吉祥寺は、勝手の違いに戸惑いつつどうにかこうにか乗り切った感じでした(^^ゞ プライベートで参加していた元SWS鳴海(渡辺)剛リングアナに即興でコールを仰ぐなど力技も使いましたが(反則だったかな? まぁ5カウント以内でしょう!?)、それもアドリブ能力ということで……。
 この日を皮切りに若松さんは3日間で4イベントに出演。お疲れ様でした。立ち会ったのは第1弾の3WAYトークショーのみでしたが、いろいろあって若松さんとは19日(土)夜、20日(日)夜、21日(祝)朝にも顔を合わせ、結果的に4日連続で会わせていただきました。2枚目の画像は、若松さんとデビル・ムラサキさん、鶴見五郎さんが参加して20日夜に某所で実現した“国際プロレス同窓会”にお邪魔した記念に撮らせていただいたものです。                    
            160320_4487.jpg

 また、20日と21日の日中には、神奈川県藤沢市の辻堂海浜公園で開催された動物愛護キャンペーンイベント「Hug Animals」に参加。イベント内のヒーローショーに旧知の間柄であるザ・グレート・タケル選手と松田慶三の出演を橋渡しするなどした関係で立ち合いましたが、両選手のバトルシーンに実況を合わせることに場の流れで決まりました。鳴海さんに即興でコールを振った因果が早くも巡ってきました(苦笑)。
 過去に解説と選手コールは担当したことがあったものの、レスラーの動きに合わせて実況を入れるのは初めて。でも、やることになった以上やるしかないわけで、こんな紹介を盛り込めたら…とか一丁前に考えているうちに時間が迫ってきて、いちいち「できるかな?」なんて不安に思ってる暇などないのです。そういう状況に置かれることは、けっこう慣れっこですね(それもどうなの?w) 
 そんなわけで、試行錯誤を重ねながら2日間4ステージ(実況入りは21日午後の回から3ステージ)を大団円のうちに終えた我々でした。そうしましょう。そうしてください(笑)。おかげさまで、11月19日(土)20日(日)に同所で開催が決まった第2回「Hug Animals」にもプロレスラー出演のヒーローショーが組み込まれる…予定。今回は初回とあって様子見しましたが、再登場の際には大々的に告知します。告知がなかったら、残念な結果に終わったということで、お含みください。
                   160321_4573.jpg
スポンサーサイト

主客転倒!?
 このところ(って、今に始まったことじゃありませんが)、Facebookなる某SNSにかまけてブログをほったらかし。
 そういうところが我ながらダメだよなぁと反省した次第…。いくらFacebookが手軽に更新できてリアクションもタイムリーに受け取れるからって、ここを覗いてくれる根強い読者の方々(というほど、いるのだろうか…)に無礼の働き通しじゃアカンやろ!
 というわけで、せめて月刊ペースぐらいで活動報告などを、ここに載せていく所存です。

 昨年も結局なんやかんやとプロレス関係のムックや書籍に関わりましたが(ほかのジャンルの仕事もコマゴマやってます)、ことに12月刊の「SWSプロレス激闘史」(ベースボール・マガジン社)が、おかげさまで好評をいただいています。
 また、昨年1月に開幕した、昭和の名プロレスラーをゲストに招くトークイベント「スーパーレジェンド・シリーズ」(チーム・フルスイング主催)にも第1戦(ゲスト:タイガー戸口)から出演させていただき、すでに今年も1月11日に第4戦のウルトラセブン(高杉正彦)編でナビゲーター(狂言回し)を務めました。
 ……はい。そういうことは、ここでいち早く申し伝えるべきでしたね。

 ちなみに、以上に紹介したのは、いずれも「地伏 丈」と表裏一体の人(笑)の名義の仕事でして。
 丈さんといえば、相変わらず沼津や去年は御殿場にも出現しましたね。
 ああ、「週刊プロレス」の剛竜馬さん特集で松崎選手の記事を書いたのは丈さんでした。でも、「丈」名義の書き仕事は去年、それ1本だったような……。
 実を言うと、SWSムックでも丈さんが大活躍する予定だったのですが、行き届かないところがありまして、表裏一体の人が孤軍奮闘したみたいになってしまいました。

 ここまで書いてきて、回りくどくて面倒くせぇ文章だなぁと、我ながら思います。
 表の顔の丈さんを裏から黒子として小野(仮名w)が支えるというコンセプトが崩れている以上、このブログのスタイル(あり方)を今一度、きちんと見直すべきですね…来月(目標)までに。

            201601116.jpg

とにかく生き抜く、生き残る
 皆様、新年お初です。

 とりあえず「地伏丈の世を忍ぶ仮の姿」役(?)の人は、相変わらずしぶとく出版界の片隅で息をしてます。なかなかしたたかなもんです(笑)。
 暮れから年明けにかけて、いくつか仕事の話が持ち込まれ、すでに人知れず終えたもの(プロレス関係にあらず)もあります。現在準備中の一つはロングスパンの仕事で、これが予定通りの期間を経て完了すると、いよいよな年齢(苦笑)になっています。
 そんなわけで、この稼業で生き抜く覚悟を、いっそう強く固めている今日この頃です。
 って、書いてはみたものの、う~ん。そこまで気負ってもいないかな~? というか、もう、それが自分にとって、ごく自然なことになっているようですね。ま、肩肘張らずに(もちろん手は抜かずに)実力を発揮しますよ、移ろいゆく日々の中で。といったところですかね。

近頃…
 なんだか、「中の人」が忙しいため(笑)、(ブログの更新も含めて)こちらの活動が疎かになってしまっている……(?)。ま、また忘れ(られ)かけた頃に出番が来るでしょう。
翻訳家(?)
  なんちゃってな肩書きに、新たに“翻訳家”を加えようかと思う、今日この頃。
  といっても、堪能(?)な言語は日本語だけですが(笑)。日本語を日本語に訳すしかできません。

  あまり深く追及しないように。察してください(笑)。

15周年
 今年4月30日付の記事で「小石の上にも十余年(予告編)」と題して、プロデビュー15周年を記念してオノレの過去を振り返る企画モノでも始めようか、などと書いている。そこには、“記念イヤー中に完結するといいですね…”と、きわめてテキトーながら、一応の目標のようなものまで示されている。 
 ……でも、まだ始まってもいません(笑)。いや、忘れていたとかじゃなく…。忘れていたんじゃなきゃ何なんだ!?と言われると、え~と、なんでやろう?(苦笑)。ただ、くどいようだけど、けっして忘れちゃいなかってんよ。

 というわけで、年内にスタートさせて、来年の満15周年イヤー中に完結を目指します(おっ、珍しく宣言したよ!?)。しかし、そんなに書くことあるのかなぁ?(笑) まぁ、いざ本気で書こうと思って記憶を掘り起こせば、何やかんや出てくるでしょう。本人としては、なんとか1日1日を過ごしてきたという感覚で、何か変わったことをしたみたいな感覚はないんだけどね。

旅飛脚の詩
 昨日をもって、レジャーニューズの業務を完了。いよいよ休刊号の発売を待つばかりとなった。
 あんまり表向きに言ってなかったけど、かれこれ3年と少し関わっていたことになる。

 今回の休刊は、プロレス不況が直接的な原因ではないものの…。考えてみたら、レギュラーのスタッフとして携わった媒体が休刊するのは3度め、個人的には臨終に立ち会うのは初めてだった。
 
 さすがに感慨を覚えないではないが……しかし、

 人生は終わりのないロープワーク(笑)。
 何一つ終わったわけじゃないのさ。

 輝く未来に向かって前進あるのみ!

 Chasing un‐broken Dreams.


 
 




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。